ブレソル血戦篇

ブレソルこと"BLEACH Brave Souls"の情報を発信。様々な視点でブレソルを評価し、プレイヤーの一助になる事を目的とした積極的ブログ。

リセマラ攻略1巻-目的篇

これからリセマラをやるという貴方。

現在、絶賛リセマラ中の貴方。

ビギナーから先行者まで、絶対必読。

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リセマラで1番大事なこと

『遊び方を決める』

 

これが今、最も大事。

遊び方は自由、無論わかっている。

それを理解したうえで尚、これが大事。

 

「とりあえず目玉キャラ引ければOK」

それは今までのリセマラ。

今のブレソルでは考え直した方が良い。

 

 

環境を変えた開眼育成システム

最初に遊び方を決めて欲しい最大の要因。

開眼育成で抑えるべき3点はコレ。

  • 完全同一のキャラを最大5枚集める
  • 1枚毎に育成上限が1つずつ開放
  • プレイ報酬が開眼育成素材

つまり、開眼育成の捉え方で遊び方が決まる。

しっかり遊ぶなら、最大5枚まで開放すべき。

極限共闘・レイド・戦記など、

ゲームコンテンツの報酬は開眼育成素材になっている。

育成上限が未開放では、報酬獲得の意味がない。

獲得しても使い処がない・・・

そういうジレンマにぶち当たる。

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枚数を重ねると必殺技レベルが上がり、開眼スロットが開放されていく

 


  

なぜリセマラで言うのか

『無償霊玉をフル活用できるから』

これに尽きる。

開眼の最大上限には、同一キャラ5枚が必要。

先行者の立場から言う。

無償霊玉が尽きれば、5枚収集に課金はほぼ不可避。

最初だから打てる手がある。

リセマラ時は無課金でフル開眼を狙えるチャンス。

 

 

目的タイプで判断しよう

 

①:推しキャラで開眼上限を体験したい人

リセマラは長期戦。

だが、無償霊玉で育成上限まで押し上げる喜びは大きい。

その喜びは、モチベーションにも繋がる。

5枚引ききる方法、長期戦の手順は別記事でお伝えする。

 

②:推しキャラだけ集めるコレクターの人

リセマラは超短期戦。

開催中ガチャの目玉キャラ、欲しいキャラ、

これを最短回数で1枚引けるかどうか。

短ければ短い程、無償霊玉を次回以降に使える。

 

③:決められない人

リセマラよりも継続を意識しよう。

継続していれば時間と共に無償霊玉は増える。

ガチャは極力回さないでおくべき。

本当に欲しいキャラが来た時、遊び方が固まった時、

そこで①か②を決めれば良い。

 

④:将来的な課金に抵抗感が無い人

リセマラに時間をかける必要はない。

その時間をゲームプレイに費やした方が良い。

プレイコンテンツを開拓し、やり込むのがオススメ。

 

⑤:先行者に向けて(発展)

先行者のリセマラ=サブアカウントと見ている。

この場合でも①か②を定めるべき。

その上で、

千年血戦、小説CFYOW、シーズナル。

この3種を基軸にアカウントの役割を決めるべき。

役割設定をする意味は大きい。

限定ガチャは同種が連続することはまず無い。

霊玉の連続消費が回避され、回復時間が出来る。

 

 

鰤ノ活〆語録

「どうした」

「使える鍵はまだ2本あるんだろう?」

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by藍染惣右介to京楽春水

 

貴方の手中には2本の鍵 

1本はフル開眼を享受する扉

1本はコレクターへの扉

どちらの扉を開くは貴方次第