ブレソル血戦篇

ブレソルこと"BLEACH Brave Souls"の情報を発信。様々な視点でブレソルを評価し、プレイヤーの一助になる事を目的とした積極的ブログ。

新育成要素:継承の試練-補強・周回篇-

周回数が求められる新継承。

今後の継承の試練に向けた、

補強方針・周回の要点を纏める!!

f:id:sakanadefish:20210402131808p:plain

 

周回の要点

①:キャラ選択表

f:id:sakanadefish:20210414165618p:plain

 

②:キラー条件

『キラー効果3倍』

『合致が優先』

 

キラー条件は遵守したい。

キラー効果3倍のルール。

設定ルールを利用できるならば、

積極的に利用すべき。

キラー不一致の場合、

開眼育成済み戦力でも存在感は多少落ちる。

開眼育成済みのキラー合致が最優先。

 

③:ヒット数の種類

『強攻撃ヒットが基本』

『必殺ヒットは避ける』

 

使用キャラは強ヒットが最優先。

硬化を持つモブを攻略する事が、

継承の試練では重要。

必殺ヒットはボス戦で有効だが、

開眼育成で強みは消失している。

必殺ヒットを使用する場合には、

育成水準の高さが求められる。

 

④:アクセサリの確認

『転神体は絶対』

『第2効果は霊圧30』

『ゼタボルたん要確認』

 

転神体は絶対に装備。

隊長席次でも未装備者がいる。

チャッピーと同時装備は論外。

高難易度に挑戦する前に、

基本的なアクセサリ事項を把握すべき。

 

アクセの第2効果は霊圧30。

ホスト次第では、

霊圧30以外で解散もありうる。

継承の試練に挑戦すると同時に、

極限共闘も怠るべきではない。

 

ゼタボルたんは先行者にありがち。

潜伏敵が登場しないステージでも、

ゼタボルたんを装備している事例。

ステージ構成を把握し、

装備選択を適切に行いたい。

 

⑤:致死生存リンク

『制服一護が有効』

 

制服一護の装備を推奨。

クール短縮と致死生存を両立する。

継承の試練は周回数が求められる。

周回を重ねることで、

集中力・注意力は低下する。

開眼戦力でも致死リスクは高くなる。

霊玉をコンテに消費しない保険。 

 

開眼戦力の使用が多い。

必殺技をボス1湧き前から発動させ、

効果的に殲滅を狙う事例が増えている。

必殺技が不発に終わる場合もあり、

致死リスクが瞬間的に高まる。

制服一護を装備しておく事で、

味方の積極的な必殺技使用にも対応できる

 

⑥:必殺技の援護

『強攻撃を残しておく』

『吹飛型の使用注意』

 

致死リスクを減らす手段として、

ボス湧きに備えて強攻撃を1つ残す。

強攻撃を撃てば無敵時間。

強攻撃が無い状態で敵が湧き、

包囲されることで致死に至る。

 

吹飛型を持つキャラを使用する場合、

ボス湧き直前の射出に気を付けたい。

敵を吹飛ばす事で、

味方の必殺技が届かない場合がある。

必殺技が決まり易い環境作りが重要。

 

⑦:先陣と後詰

『後方に敵が湧く』

『役割分担を見つける』

 

モブの湧き方にも難易度が反映。

前方だけでなく、

後方にも湧いてくる。

4名全員が前方に深入りすれば、

後方が無防備になる。

移動時間が増えればリスクも増える。

先陣・後詰の役割分担を意識したい。

 

⑧:特化属性を作る

f:id:sakanadefish:20210421113303p:plain

『効率の良い属性を攻略』

『対応属性は次に繋がる』

 

手持ち戦力・キャラクター排出実績などで、

属性間の周回効率に差が出る。

効率の良い属性を集中的に周回すべき。

対応属性の周回を放棄しても、

リンク超薬は蓄積されていく。

次回の継承に投入すれば周回効率は高まる。

取っ掛かりとなる属性を作る事が重要。

 

⑨:周回時間と獲得量

f:id:sakanadefish:20210414173416p:plain

 

 

補強方針

①:理想は20体

f:id:sakanadefish:20210418100619p:plain

 

②:目標は15体

『主要3キラー×5属性』

 

虚・死神・破面の3キラーが優先。

新キャラで実装頻度は多く、

これまでの実装実績も多い。

 

発展的な目標としては、

5属性を赤青で分散させたい。

主要3キラーはグルバトで赤青条件がある。

赤青を分散させる事で、

高難易度グルバトへの対策になる。

 

③:被キラーへの対応

『追加の補強は不要』

『周回で無理をしない』

『汎用2所属は要注意』

 

使用キャラが被キラーに該当する場合、

致死リスクは高くなる。

使用キャラを変える選択もあるが、

被キラーに備えた補強・育成は後回し。

まずは各属性キラー1体を仕上げたい。

 

被キラーを使用する場合、

周回で無理をしない事が重要。

敵の湧き方を把握したうえで、

間合いを取って殲滅したい。

深入りは致死・コンテ回数が嵩む。

 

戦力補強では汎用2所属に注意。

仮面の軍勢・藍染などは、

死神・虚を所属とする場合がある。

汎用所属は被キラーにもなり易い。

汎用所属が2つあれば尚更。

 

④:グルバト補強を控える

『新継承で攻略を目指す』

 

新継承・追加アビリティは、

高難易度グルバト攻略の糸口になる。

グルバト補強を回避し、

霊玉を温存する事が可能。

必要な共闘戦力に霊玉を投下できる。

 

⑤:重複補強を避ける

『効果的な霊玉消費』

 

推しキャラで補強していく場合、

同属性キラーが重複する可能性がある。

出撃機会を分け合う事はできるが、

育成面でも非効率。

使い分けで性能を落とさないためには、

2倍の育成素材が必要になる。

戦力分散を実現する霊玉消費を心掛けたい。

 

⑥:抑えたいキャラクター

f:id:sakanadefish:20210420181243p:plain
f:id:sakanadefish:20210420181252p:plain
f:id:sakanadefish:20210420181247p:plain
f:id:sakanadefish:20210420181239p:plain

『ダブルキラー』

『超火力特化型』 

 

ダブルキラーは補強枠を減らせる手段。

基礎火力は火力特化型以上。

開眼・継承の両方に値する。

4体を抑えるだけで、

20枠中8枠を埋める事ができる。

 

⑦:常設を積極登用

f:id:sakanadefish:20210420182015p:plain
f:id:sakanadefish:20210420182010p:plain
f:id:sakanadefish:20210420181952p:plain
f:id:sakanadefish:20210420181948p:plain
f:id:sakanadefish:20210420182005p:plain
f:id:sakanadefish:20210420181956p:plain

『開眼しやすい』 

『優れた共闘戦力も存在』

 

限定キャラだけで戦力枠を埋めるには、

期間的な継続が必要になる。

常設キャラであれば入手機会は多い。

開眼が進めば、

戦力枠を十分に埋めてくれる。

2020年以降実装の常設キャラクターは、

総合力35点以上が多数存在する。

 

 

具体事例

f:id:sakanadefish:20210420110923p:plain

明確な補強箇所は2つ。

心死神キラー・知破面キラー。

限定シリーズが登場すれば絶好機。

 

5周年とBTWで8枠を埋めている。

グルバト・極限共闘でも活躍。

非常に重宝する存在。

前述した通り、

優先的に抑えたい戦力だと実感する。

 

CFYOWシリーズが3体。

総合力は40点を下回るが、

いずれも告知当初から期待していた存在。

完成している以上、

総合力上位への切り替え予定はない。

重複補強を避ける方針を徹底。

6周年前までに空白を埋める事が最優先。

 

 

鰤ノ活〆語録

f:id:sakanadefish:20210421020152p:plain
by浦原喜助

 

継承の試練は最高難易度

致死リスクは最も高い

蝋燭が尽きれば霊玉が減っていく

補強・装備・立ち回り

死なない為に準備出来ることは多々

最高の育成を得るため

最善の準備で立ち向かおう!!